2010年 1月 26日

月刊「茶」


静岡茶商工会議所発行ー月刊「茶」の3月号に掲載されました

 

・会社概要
代表者    代表取締役 松本睦身
資本金    3,000千円
従業員数   10名(パート2名)
業務内容   事務服、作業服、白衣、安全靴、ヘルメット、安心ホーキ、異物混入防止対策ユニフォーム

プリント&刺繍、ワッペン&ステッカー、オリジナルのれん&のぼり、店頭幕

《沿 革》
1978年(昭和53)  静岡県掛川市西町に白衣屋として創業
1980年(昭和55)  掛川市弥生町へ移転(作業服、事務服始まる)
1989年(平成元年)  掛川市成滝へ移転

2003年        お茶工場専用ユニフォーム、安心ホーキ新発売(オリジナル)
2005年        掛川市宮脇へ移転 UNIFORM HOUSE 新装オープン

2013年        ローランド新型プリンター導入(転写)

                                     刺繍ミシン(TAJIMA、TOYOTA)

2017年7月      創業40周年開催(掛川グランドホテルにて)

UNIFORM HOUSE 有限会社 静岡通商      〒436-0086 静岡県掛川市宮脇1丁目16-9

 TEL 0537-24-3626 FAX 0537-24-2115  Eメールmail@uniform-house.jp 

 休日;日曜、祭日、第3土曜日、夏季・年末年始  営業時間;9:00~18:00

”オリジナルWEARをつくろう” 

 最近選ばれるユニフォームに変化が起こっています。「何のためにユニフォーム揃えるのですか」これまでは単に福利厚生費として揃えられたお客様が多かったように思います。しかし企業の制服を捉える意味が変わってきました。導入目的は機能性、経済性、象徴性、安全性などがありますが、とりわけ企業アイデンティーを明らかにしたいという意味合いが強く感じられます。もっと言えば差別化、異質化そして対するお客様を強く意識した選択がなされています。既製品(他社と同じになるかも知れない)にプリントや刺繍・ワッペンでひと工夫を加えたオリジナルユニフォーム。アウターだけでなく、インナーとのコーディネイト。年間を通して一貫性のあるデザイン。異物混入防止対策、静電性など安全性の高いものや環境に優しいユニフォーム。そして今話題の空調風神服です。もはやこれまでと同じユニフォームという概念から脱却して、より快適に、より見た目が良くて品質保証、より社員さんに喜んで着用して頂けるかが勝負です。弊社ではこれまで以上にユニフォームのあるべき姿、ユニフォームの本当の価値を追求し、お客様に喜んでいただけるよう最善を尽くしてまいります。

 


 

「私が社長の松本です。

皆様のお役に立てるよう一生懸命頑張ります。

宜しくお願い致します。」